ドライヤーのダメージは使い方次第で軽減できる!

こんにちは!

アシスタントの福田です(^^)

今日はシャンプー後自然乾燥派の方に是非知って頂きたい内容です!

実は髪は濡れた状態だと、耐久性が約6割も落ちているということ!!

この状態の髪は、タオルの摩擦などささいなダメージでも傷みの原因になります。

コテは最悪。

ブラッシングも結構な刺激がありダメージを与えるので注意を!

特にプラスチックなど、髪とかけ離れた素材のブラシは、静電気が起きて刺激になります。きちんと乾かしてから豚毛など自然素材のブラシで梳かしましょう。

たまにドライヤーの熱を懸念し、ドライヤーをかけない方もいます。

たしかにドライヤーの熱は多少のダメージになりますが、濡れたままよりマシです!

ドライヤーで髪を乾燥するのは、髪が熱を冷まそうとして水分を蒸発させるからです。

ですから、ドライヤーで髪を温め、ある程度乾いたら冷風に切り替えて冷やしましょう。水分が蒸発しないので、パサつきを防げます!

なので今まで髪を乾かしているいなかった方は是非乾かすのを習慣化されてはいかがでしょうか?

また何かプラス髪をケアしたいという方は2月から新たにミルボンのオージュアのトリートメントを扱うようになりますので、そちらも是非ご検討下さい(^^)

CLASS AOYAMA

福田 玲子

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